第4期洗礼式の様子

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横浜へ

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GospelLiveが開かれました

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多くの方がゴスペルの素晴らしさを知る良い機会になりました。

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2周年礼拝.JPG 神さまの恵みのうちに、無事に2周年が迎えられて、感謝です。

たくさんの兄弟姉妹がつながり、支えて下さったいるのが恵みです。

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神さまの恵みで、一周年を無事に迎えられました。

初めてのあなたへ

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ヨハン吉祥寺キリスト教会のホームページへようこそいらっしゃいました。みなさんを心より歓迎いたします!クリスチャン文化の触れる機会の少ないこの日本で、こうしてみなさんとお会いできたことを嬉しく思います。 さて、このホームページにいらっしゃったみなさんの中には、まだ一度も教会という場所へ出かけたことのない方もいらっしゃるかも知れません。このコーナーはそんなみなさんに少しでもお力添えできればと思い作られました。みなさんのお役に立つことができれば幸いです。
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教会とは何ですか?

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新約聖書時代の「教会」は、ギリシア語のエクレシア(εκκλησία)に由来しています。これは、「呼び出された者」の意味ですが、イエス・キリストの 名の下に呼び出された一人ひとりのクリスチャンを言います。聖書では、「神の神殿は聖なるものだからです。あなたがたはその神殿なのです。」(Ⅰコリント 3章17節)とあります。また広い意味としては、クリスチャンの集まる共同体のことを指します。使徒言行録2章44節には、「信者たちは皆一つになっ て……」と記述されています。

先生の挨拶

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kimgyudon-thumb-205x209.gif神様の主にあって兄弟、姉妹となったあなたを主の御名により歓迎し、 祝福があなたに溢れることを祈ります。

私どものヨハン吉祥寺キリスト教会は、2006年に設立された若さと活気を持つ教会です。今日人々の心は深く病み、大きく傷ついています。平安は失われ、輝きを失っています。ただ苦悩と暗闇が日々増すばかりです。そのような現代社会と現代人のために、私どもが日夜切願するアガペの共同体こそ、全ての人々に安らぎと喜び、癒しと希望、 救いをもたらす現代のオアシスとなり得ることでしょう。

主イエスが言われた "わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい(ヨハネによる福音書13:34)" と言う声を私どもは常に聞いています。

ヨハン
吉祥寺キリスト教会は宣教・訓練・賛美を使命とする教会で、 御言葉と祈り、聖霊に満たされ、日本の福音化に用いられる教会となることを祈っております。

担任牧師:金圭東

 僕が教会に初めて導かれたとき、昔からこの世の全てが、偶然に出来たなんて到底思えなかった僕は、創造主である神様の存在を聞かされた時も、それほど疑いはしませんでした。
 しかし一つ違ったのが、僕の中で神様は決して崇め頼る存在ではありませんでした。というのは、神様は誰をも平等に愛しているとは思えなかったからです。
 僕は少し前まで自分は不幸だと思っていました。昔から無口だったため言いたい事も言えず、何をされても嫌と言えない性格で、周りの目ばかりを気にしたコンプレックスの塊のような人間でした。本当に毎日が嫌で、学校に行くのも外に出るのも嫌でした。
 そんなどうしようも無い怒りや惨めさは、時に家族や物にぶつけたりしていました。そんな生活が変わらないまま、僕は高校を卒業し、「もし神様がいるとしたらこんなに苦しんでいるのに助けてくれないし、最悪だ」とずっと思っていました。なので僕にとっての神様への論点はいるかいないかではなく、愛すべきかそうでないかという所でした。
 
 そんな僕も大学に入り、20歳を目前にして、いつまでも子供な自分に焦りを覚え始め、自分を変えるという決意を固めました。
 そしてプライドも何もかも全てを捨てて、本当に新しい自分を望んだ時、何かが動き出し、全てが変わり始めたのです。自分を見つめ直し試行錯誤し、様々な事を始めました。教会に来たのもそんな計画の最中だったからかもしれません。
 しかし、自信を取り戻しかけていた僕は傲慢になっていて、「今の自分がいるのは自分のおかげで、これからも神様の力なんて必要ない」と思っていました。しかし、教会の先生や兄弟姉妹との聖書勉強等を通して、それが間違っている事に気が付きました。
 
 僕の欲しかった希望や自信を手に入れることが出来たのは神様の大いなる計画と、バックアップがあったからこそでした。そして神様の子イエス・キリストが十字架で死なれたのは、自分を愛せず、神様を愛せない罪人である僕の罪のためであった事を悟った時、神様の愛の対象に自分も含まれているんだという事が、同時に胸にすっと入って来て、僕はイエス様を信じ受け入れ洗礼を受けました。
 
 最近になって思うのが、僕がたどってきた20年間の道のりから、教会に来たタイミングまでも、全て神様の御計画のうちであった、という事です。少し前までは昔を振り返りたくもなかったのに、その経験が人にイエス様を紹介する時にも、何においても活きてくる事に最近気が付きました。
『神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています』ローマ信徒への手紙8:28
 つまり、全てが神様の御計画のうちならば、嫌だった過去でさえ僕にとっては、神様からの贈り物であり、恵みでもあるわけです。用いないわけにはいきません。
 神様の愛はとてつもなく偉大で、人の心を180°変える力を持っています。僕自身、教会に来るようになってから、本当に笑う事も多くなったし、あんなに嫌いで憎んでいた、そして怖かった「人」という存在が、今ではこんなにも好きになる事ができました、そして何よりも、生まれて初めて、生まれてきて良かったなぁと心から思いました。本当にそうさせてくださった神様には、感謝してもしきれません。

 僕が初めて教会に行った時のイメージは、「何でこんなにこの人達は明るいのだろうか?」「ずっと笑顔でいて、どうして初めて会う他人の事まで心配してくれるのだろうか?」と、その当時の自分は、どうしてこんなに温かく接してくれるのかわからず不思議に思っていました。 そして真心のこもった誘いのおかげで教会に初めて行ってから10日後に、冬のユースキャンプに参加している自分がいました。 今思うと、教会との出会いはなかなかのアグレッシブなスタートだったなぁと思います。

 

 昔から宗教に対して悪いイメージを持っていた自分は、教会が、想像していたイメージと全然違ったことにとても驚かされました。 自分は普段から何事もまぁ、どぉーにかなるだろうと考えていて、大学ではバイトして単位をとれる程度に最低限勉強して、サークルに入って・・・というありがちな大学生活を送っていました。 それは常に何か心が満たされない感じの日々でした。そんな生活を送っていた自分にとって、ユースキャンプはとても新鮮で、言葉では言い表せないような、今まで体験したことのない不思議な感じのものでした。

 

 その中でもキャンプファイヤーで聞いた兄弟姉妹達の証しがとても印象的でした。 自分と同じようなことを思っていた人達がいたこと、そしてその人達が神様を信じて神様に出会い、人生が変わっていったという証を・・・。それを聞いて本当に心が熱くなり、衝撃を受けたことを今までもしっかり覚えています。その証しを聞いて、自分はこのままで本当にいいのだろうか・・・?と考えさせられました。 そして、教会には行ったものの心のどこかで神様なんて信じることはないだろうなぁと思っていた自分は、早くもユースキャンプを通して神様を信じるようになったのです。

 

 今まで悩んだり苦しいことがあっても誰にも相談したりせず、1人で抱え込んでいました。そんな時も、また自分にとって、楽しい時、嬉しい時、そして辛い時、悲しい時、悩んでいる時など、どんな時も神様が共にいてくださると知って、今まで満たされることのなかった心が、満たされていくことを感じるようになりました。そして、受洗を受ける恵みを頂き、今はまだ一歩一歩ではありますが、信仰生活を送っています。 また、初めの頃に抱いていた、「なんでこの人達は、他人の自分にも温かく接してくれるのだろうか?」という疑問も解決しました。それは、「自分がイエス・キリストを信じ、人生が変わっていったことをただ伝えたかったからなのだと。」そして全ては、神様のご計画であると。 また、そのことは、エレミア書29:11~12の御言葉を通しても答えを与えられました。

 

  「わたしは、あなたたちのために立てた計画をよく心に留めている、と主は言われる。それは平和の計画であって、災いの計画ではない。将来と希望を与えられるものである。そのとき、あなたたちがわたしを呼び、来てわたしに祈り求めるなら、わたしは聞く。」 という御言葉です。 なので、まずは神様を信じてみて下さい。それが初めてのスタートです。信じたら、本当にたくさん御業を体験することができるはずです。

「クリスチャン」とは「イエス・キリストを信じ受け入れた者」、「キリストに属する者」の意味ですが、もともとは「香油を注がれた者」の意味です。古代 ローマ時代にクリスチャンたちの名誉を傷つける意味で、ギリシアの都市、アンティオキアの非キリスト教徒たちが呼び始めました。聖書では、新約聖書の使徒 言行録 11章26節に「キリスト者」とあります。
キリスト教の中心は礼拝にあります。クリスチャンの一週間は、主日(日曜日)の礼拝をもってスタートします。英語では、「礼拝」にあたる言葉の中のひとつ に、Worshipというものがありますが、このWorship はworth (価値)という言葉が語源であり、「価値あるものに栄光を帰す」というのが元の意味です。また、マタイによる福音書18章22節には「二人または三人がわ たしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」」とあります。礼拝は「主日に皆で集まり、主に栄光を帰すこと」と言うことができる と思います。
聖書は大きく、「旧約聖書」と「新約聖書」とに分けられます。「旧約聖書」は「これからいらっしゃる救い主」について、ユダヤの歴史書、預言書、詩などを 通して語られ、また「新約聖書」は「この世にいらっしゃった救い主(イエス・キリスト)」について証しをする書物です。ヨハネによる福音書5章39節に は、「あなたたちは聖書の中に永遠の命があると考えて、聖書を研究している。ところが、聖書はわたしについて証しをするものだ。」とあります。今までに 2,377カ国語に翻訳されており、1815年から1998年の間に約3,880億部が発行されたという統計もあります。まさに本の中の本(THE BOOK)ですね。
特別な準備は必要ありません。初めての方でも楽しく、リラックスして礼拝や様々なプログラムにご参加いただけます。その日の聖書の箇所は、配布されます 「週報」に載っていますのでご安心ください。もしご自分の聖書をお持ちの場合は持ってきていただいても大丈夫です。
大丈夫です!しかし、ご家族の方がキリスト教について「よく知らない」ために不安になってしまうことが多いですので、もしそのような場合には丁寧にご説明いただくのがよろしいかと思います。主日(日曜日)の礼拝にいらっしゃっていただくのが一番良いとは思いますが^^
ヨハン吉祥寺キリスト教会では礼拝後に聖書勉強のプログラムが用意されています。聖書を読むのは初めてという方から信仰を持たれて長い方まで様々なクラスがあります。世界のベストセラーである聖書の世界を有意義に分かち合いましょう!
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洗礼クラスにはイエス・キリストを私の救い主として受け入れた方はどなたでも参加できます。主日(日曜日)に行われています。ご希望の方は教会のスタッフまで声をかけてください。

日本福音同盟(JEA)は、聖書信仰に立つ福音的諸教会の交流・協力機関です。聖書信仰を育むために、主との交わりの中で霊性を育み、みことばに従う敬虔な歩みを求め、主の大宣教命令を遂行するように努めています。

ヨハン教会は2006年にJEAに加盟致しました。これからはより力強く、1億2千数百万の日本人に福音が届くことを祈り、教団、教派、諸教会の主体性を尊重しつつ、国内外での宣教のための環境整備をするように努める所存であります。

祈り課題

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  1. 牧師先生夫妻及び全使役者が霊肉共に強められ、聖霊充満になりますように。
  2. 信徒一人一人の信仰の成長があるように。
  3. 良き聖殿が与えられるように。

概要

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正式名  : ヨハン吉祥寺キリスト教会

  電話番号(FAX):(050)-1265-5695

Email:yjlskomatsu@hotmail.com

URL: http://kichijoji.yohan.jp

愛の運動会

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2007年10月8日 体育の日 東大駒場グラウンドで運動会に参加しました。

 

集会案内

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(日) Ⅰ部礼拝
   10:20~11:50

   Ⅱ部礼拝
   14:30~15:30

   BELOVED PEOPLE
   18:00~20:30

(月)~(金) 早天祈祷会
      6:30~7:30

(木) 木曜礼拝・祈祷会
   19:00~

(土) 土曜伝道会
   12:00~14:00

ヨハン教会のリスト

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ヨハン教会の一覧です。

日本各地に開拓教会が建てられつつあります。


【日本語部の教会】



【外国語部の教会】



【海外の教会】